計算模試(20問・60分)
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計算模試について
無線工学Bの頻出計算40パターンから20問を、 本試験のA問題と同じ「5肢択一・時間制限・解き終えてから採点」の形式で出題します。1問ごとの正誤がすぐ分かる 計算練習モードと違い、時間配分・見直し・分からない問題を飛ばす判断まで含めた 通し体験を目的としています。
出題は計算問題だけです。一陸技・二陸技の本試験そのもの(A問題とB問題を合わせた1回分)の 問題数・分野配分・記述問題を再現する模試ではありません。本試験と同じ構成 (A問題20問+B問題5問・150分・125点満点)で通しで解きたい場合は 本試験構成の模試 をご利用ください。成績と履歴は計算模試とは別に保存されます。
採点後はカテゴリ別の正答率と弱点、間違えた問題の解説を表示します。結果は この端末のブラウザ内にだけ保存され、サーバーへは送信されません。